テスト
受診の目安チェック
画像をクリックした場合
ページ内の「受診の目安チェック」画像、またはフローティングバナーをクリックすると、まず案内画像のPOPがその場ですぐ表示されます。
この案内画像をクリックすると、「受診の目安チェック」の診断ポップアップが表示され、診断を開始します。
一度ユーザーが画像からPOPを表示した場合、そのページ表示中は自動の離脱POPを後から重ねて表示しません。
PCの離脱POP
マウスカーソルをブラウザの画面上端から外へ出した瞬間に、離脱POPが1回だけ表示されます。
例:タブを閉じようとして、画面上部へマウスカーソルを移動した場合などです。
最初に表示されるのは、案内画像です。
案内画像をクリックすると、「受診の目安チェック」の診断ポップアップへ進みます。
一度表示された離脱POPは、そのページ表示中に再度自動表示されません。
SPの離脱POP:通常閲覧時
次の2条件を両方満たしたタイミングで、離脱POPを1回だけ表示します。
① ページを開いてから8秒以上経過
② ページ全体の60%以上をスクロール
例えば、3秒で60%までスクロールしても、その時点では表示されません。
そのままページに滞在し、8秒経過したタイミングで表示されます。
逆に、8秒以上経過していても30%しかスクロールしていない場合は表示されません。
その後スクロールして、60%に到達したタイミングで表示されます。
つまり、
8秒経過
+
60%以上スクロール
↓
離脱POP表示
という条件です。
SPの離脱POP:戻る操作
スマートフォン実機でユーザーがブラウザの戻る操作をした場合も、離脱POPを表示します。
対象イメージは、
- iPhone / Safariの「戻る」
- iPhoneのスワイプバック
- Android / Chromeの戻る操作
です。
動作は、
1回目の戻る操作
↓
unnamed.png の離脱POPを表示
↓
POPを閉じる
↓
もう一度「戻る」
↓
本来の前ページへ戻る
となります。
通常の「8秒+60%スクロール」とは別の離脱判定なので、戻る操作をした場合は8秒・60%の条件を待たずに表示します。
重複表示について
同じページ滞在中に、離脱POPを何度も自動表示しない仕様です。
例えば、
画像クリックでPOP表示済み
↓
その後60%スクロール
↓
自動離脱POPは表示しない
または、
8秒+60%で離脱POP表示済み
↓
その後PCの離脱判定など
↓
再度自動表示しない
となります。
現在の条件まとめ
| 操作・条件 | 表示 |
|---|---|
| ページ内画像をクリック | 即時表示 |
| フローティングバナーをクリック | 即時表示 |
| PCでマウスを画面上端から外す | 即時表示 |
| SPで8秒+60%スクロール | 条件成立時に表示 |
| SPでブラウザの戻る操作 | 即時表示 |
| 同一ページで自動POP表示済み | 再度自動表示しない |